いつものコーヒーが、
いつもよりちょっと
ヘルシー。

「テンペ菌で発酵してみた珈琲」は
その名の通り、 テンペ菌(リゾープス菌)で
発酵したコーヒー豆。
コーヒーの生豆をテンペ菌で発酵すると、
普段の生活で気になる糖質や脂質が減少するなど、
成分が変化することがわかりました。
発酵によって本来のコーヒーよりも
まろやかな味わいになっているので、
コーヒーの苦味や酸味が
あまり得意ではない方にもおすすめです。
テンペ菌のチカラで生まれた
希少なコーヒーを
ぜひ生活に取り入れてみてください。

テンペ菌で発酵してみた珈琲の成分分析

※外部機関での分析です。

テンペ菌とは

テンペ菌(リゾープス菌)はバナナやハイビスカスの葉に付着している白カビの一種で、発酵食品「テンペ」をつくる際に使われる菌です。
「テンペ」は水煮した大豆をテンペ菌で発酵したもので、インドネシアでは500年以上前から食べられている伝統的なヘルシーフードです。

お客さまの声

コーヒーは毎日飲んでいるので少しでもヘルシーなほうがいいなと思い飲みはじめました。
苦みや酸味が少なく飲みやすいのですが、ひょっとしたら物足りなさを感じる方もいるかもしれません。
私は“お茶感覚で飲める”コーヒーだと思い、普通のコーヒーと交互に飲んだりしています。

40代 / 女性
N.Nさま

発酵したコーヒーは珍しいので興味を持ちました。
発酵しているので少しクセがあるのかなと思いましたが、気になるところはありませんでした。
今、発酵のチカラが注目されているので、このコーヒーにもいろいろな可能性がありそうだなと思い注目しています。

30代 / 女性
M.Iさま

我が家ではポットでまとめて水出しにして少しずつ飲むようにしています。
コーヒーには血糖値の上昇をゆるやかにする効果があると聞きますが、私自身はコーヒーを飲みすぎると負担があるので控えていました。
このコーヒーはまろやかで気軽に飲めるので夫と一緒に毎日飲んでいます。

70代 / 女性
H.Sさま

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  • 2025.9.3

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